NLPを学び
可能性を感じ
価値を知っている。
それでも
表現する場がない。
実践する場がない。
だからこそ生まれたのが
とびだせNLP
殻を破る
表現の場
実践の場
NLPを学び
可能性を感じ
価値を知っている。
それでも
表現する場がない。
実践する場がない。
だからこそ生まれたのが
とびだせNLP
殻を破る
表現の場
実践の場
もしも、
NLPを学ぶだけで終わるのではなく、
実際に使い、
表現し、
人に届けられるようになったら、
あなたの一年は
どう変わるでしょうか。
NLPを知識として学ぶだけでなく
実践し、表現し、届けていく。
そして
一年後に
「NLPを本当に使えるようになった」
と実感できる。
そんな未来を
手に入れることができます。
それが
NLPを、知識から実践へ。
NLPを、学びから表現へ。
NLPを、頭の中から世界へ。
という考え方です。
例えば
・NLPを理解するだけでなく、実際に使える
→ 実践力アップ
・自分のスタイルでNLPを表現できる
→ 自己表現力アップ
・人との関わりの中でNLPを届けられる
→ 影響力アップ
・NLPを通じて人とつながることができる
→ コミュニティと可能性の拡大
つまり
NLPを
学びとして終わらせるのではなく、
人生の中で使えるスキルに変えていく。
それは
理想論でも
想像の世界でもありません。
実際に使い、
試し、
表現していくことで生まれる
実践的で現実的で再現性のある成長です。
そして、そのための場が
とびだせNLP
殻を破る
表現の場
実践の場
NLPの知識やスキルは、
書籍や講座、セミナーなど、
さまざまな場所で学ぶことができます。
しかし、多くの人が直面する問題は
「学んではいるけれど、実際には使えていない」
「知識として理解しているのに、
自分の表現や実践に変わらない」
という現象です。
これは、
あなたの能力が足りないからではありません。
あなたの理解が浅いからでもありません。
本当の問題は
実践する場が少ないこと。
表現する機会がないこと。
そこにあります。
NLPは本来、
学ぶものではなく
使うことで深まるものです。
試してみること。
表現してみること。
人との関わりの中で使ってみること。
その積み重ねによって
初めて
「自分のスキル」として身についていきます。
NLPを学んできた方にとっても
これから実践を深めたい方にとっても
NLPとの向き合い方そのものが変わる
一つの転換点になるかもしれません。
この機会に
学びとしてのNLPから
実際に使えるスキルとしてのNLPへ。
一歩、踏み出してみませんか。
■ NLPを学び終えた方
・学んだNLPについて話してみたい
・NLPの面白さや学びを伝えてみたい
・まずは小さくでもいいから、人前で話してみたい
そんな方にとって、
実践と表現の第一歩になる場所です。
■ 子育て中の方
・NLPの子育て方法を伝えたい
・子育てとNLPの面白体験を話したい
・リアルな子育て経験を発信してみたい
そんな方にとって、
リアルな経験を語れるステージになります。
■ コーチ・セラピストの方
・セッションの経験や工夫を発表したい
・心理スキルの実践例を伝えたい
・心理スキル現場のリアルをシェアしたい
そんな方にとって、
実践のヒントが広がる場になります。
■ 研修講師・講師業の方
・自分のNLPテクニックを発表してみたい
・自分なりの講座のコツを伝えてみたい
・自分の人材育成の想いを届けたい
そんな方にとって、
表現力や影響力を磨く実践の場になります。
■ サラリーマンの方
・職場の人間関係やコミュニケーションでの活かし方を話したい
・心理学とリーダーシップについて発信したい
・営業の現場のリアルなコミュニケーションを発信したい
そんな方にとって、
心理学を仕事に活かすヒントが見つかる場になります。
■ 士業(弁護士・税理士・社労士など)の方
・クライアントとの関わり方を伝えたい
・心理学を仕事にどう活かせるかをシェアしたい
・専門分野と心理学の可能性を発表したい
そんな方にとって、
専門性と心理学をつなげる場になります。
■ 医療・福祉の現場にいる方
・患者さんや利用者さんとの関わり方について伝えたい
・現場のリアルな心のケアと話したい
・医療・福祉とNLPの可能性を発信したい
そんな方にとって、
人を支える現場に心理学を活かすヒントになります。
このイベントは、
NLPを
学ぶだけで終わらせないための実践の場です。
これまで多くの人が
講座やセミナーでNLPを学んできました。
しかし、多くの場合
「知っているけれど使えていない」
「理解しているけれど実践する機会がない」
という壁にぶつかります。
とびだせNLPでは、
ただ知識を学ぶのではなく、
実際に使うこと
実際に表現すること
実際に試してみること
を通して、
NLPを
本当に使えるスキルへと変えていきます。
この場では、
それぞれの経験や視点を持った参加者が
「自分はどうNLPを使っているのか」
「どんな場面で役立っているのか」
「どんな工夫をしているのか」
といったリアルな実践を共有します。
そこから見えてくるのは、
NLPは一つの正解があるものではなく、
使う人によって進化していくスキルだということ。
とびだせNLPは
NLPを
知識から実践へ。
学びから表現へ。
頭の中から世界へ。
広げていくための場です。
・学ぶだけで終わらない
NLPを使う実践の場
・心理学を
自分の言葉で語る表現の場
・セッション・心理スキルを
試し、磨き、進化させる場
・流派を越えてつながる
NLPコミュニティ
・NLPのワクワクと成長を
同時に得られる場
・そして
NLPを、頭の中から世界へ広げていく挑戦。
・登壇者
参加費 2,200円(税込)
・2026年5月
日程は参加者のみなさまで決めます。
※当日はお客様が誰でも参加できるフェスティバルです。
※YouTubeにも上げます
セラピスト、カウンセラー、コーチ、コンサルタント、アドバイザーなど1対1で対人サポートを行うプロに向けて、実践的に使える脳科学・心理学を伝授している。
30代で人事面談を担当した時に、脳科学・心理学を実践向けにつくられたNLP心理学と出会う。無我夢中で習得し、個人面談スキルが飛躍的に向上。
その後10年間で3,000回以上の個人セッション実績を積み重ねていた際に、資格を持ちながらも、実践でうまくいかないプロから相談を受けはじめる。
そこで、自信で実践してきたノウハウを、他人でも実践可能な形に体系化。
そのメソッドを活用したセラピストやコーチが、大きく成果を出し始める。
現在は、自身の培ってきたノウハウを先生業にも広げるべく、多くの実践的な心理学・脳科学を教えることに奔走中。
人間関係、トラウマ、うつ予備群、行き詰まりなどの大きな悩みを抱える人からも依頼を受け、「心豊かで望ましい人生」を送れるように支援し、社会の心のケアに貢献するべく日々活動している。
■著書『どんな人でも心が軽くなる処方箋』
息子が小4の終わりに中学受験のトラブルをきっかけに体調を崩し、起立性調節障害と診断。中1の夏休み明けから不登校となり、ベッドから起き上がれないほどの心身の不調を経験する。
「わが子の心と身体を回復させたい」という思いから、脳と心の取り扱い説明書ともいわれる心理学NLPを学び家庭で実践。親の関わり方や言葉がけを変えたことで息子は回復し、進学・浪人を経て大学へ進学。
現在は自身の経験と心理学をもとに、不登校・行きしぶりに悩む親子をサポートし、相談実績はのべ3,000人以上。
2025年3月『息子が不登校だった心理カウンセラーが伝えたい 不登校の子が元気になる言葉 つらくなる言葉』(青春出版社)出版。
ダイヤモンド・オンライン、Yahoo!ニュースなどに寄稿。トッパンホールディングスでの講演実績。
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